[お知らせ] 大変ご迷惑をお掛け致しますが只今取扱を一時中止しております。

店舗などのショーウィンドウや、会社の窓などのガラス面を利用し、制作したコンテンツ(広告/宣伝)をそのガラス面に表示し、インパクトのある宣伝/広告が作れます。 又、ただ広告/宣伝を表示させるだけでは無く、ガラス面にタッチする事により、インタラクティブなコンテンツ展開も可能です。
ガラス面を利用致しますので、実際の展示商品とのコラボレーションも可能で2種類のホイル(高輝度スクリーンホイルとインタラクティブホイル)をガラスに貼るだけでダイナミックな演出やお客さまとのコミュニケーションを可能にします。


表示最大サイズは100インチ(22mxl.2m)!!
日中の屋外でもくっきり映る高輝度スクリーン。
そこに繰り広げられる映像は、ダイナミックな美しさです。
画面に触れることで変化する画面、広がるコンテンツに、タッチした人は引込まれ、衆目は集ります。
マーケティングツールに
お客さまが興味に応じて選んだ情報を残すことができ、嗜好や傾向などを知る資料として活用もできます。
コンテンツをスケジューリングすることもできるため、24時間休みなく販売や注文、予約受付といったサービスが可能に
なります。
ビジネスチャンスを逃しません。
高い将来性
フェリカ(Suicaやおサイフケータイ)と連動して、無人販売やオンラインプロモーションを・・・。
ガラス面に映し出したコンテンツを通して、お店が閉まっていても商品などを販売・決済など、展開が可能
ネットワーク力メラと組み合わせれば、店頭でリモー卜対面販売を・・・。
ICタグリーダーと連動すれば、自動で在庫情報や関連商品案内も可能です。
安心/安全
お客さまが触る面の裏側にすべての設備を取り付けるので、壊れる心配がなく、清掃やメンテナンス・損傷などに気を使う必要がありません。
設置は簡単
ウインドーガラスやガラスパーテーションなど、既存のガラス面に貼れば準備OK。
お持ちのホームページ・テータをそのまま使う事もでき、設置後すぐに利用を始められます。
コンテンツを映すためのプロジェクターの重量は、プラズマや液晶テレビの約5分の1(60インチの場合)。
取り付け場所の自由度も倍増します。

[W-foilの構造]


Interactive foil (インタラクティブホイル)
インタラクティブホイル(タッチスクリーン)
ガラス面に直接貼付け、その後ろにスクリーンホイルを貼ると、
ショウウインドウがインタラクティブウインドウに進化します。
見るだけだったウインドウを、お客さまが商品を検索したり、
希望にあわせて最新情報を提供する場になります。
このインタラクティブホイルは、ガラス面をタッチセンサー大画面へ変えるスクリーンとなり、メンテナンスも必要御座いません。

Screen foil (スクリーンホイル)
高輝度スクリーンホイルには2種類御座います
用途によって選択が可能です。

(1) ブラックタイプ スクリーンホイル
外光が当たるウインドウでも、色鮮やかに映像を映し出すリアプロジェクション用高輝度スクリーンホイルです。
斜め横からでも高いコントラストで美しく画像を見ることができます。

(2) 半透明タイプ スクリーンホイル
店内が見えるように透かせるのが、半透明高輝度スクリーンホイルで、明るい環境でも映像を忠実に再現できます。

※ [設置例-1]は、ショーウィンドウに自社ホームページと広告を表示し、お客様にガラスをタッチして頂く事によりコンテンツ展開が出来る仕組みとなっています。
音(サウンド)も特殊スピーカーを設置し、ガラス面から音が出る様な仕組みになっています[参考図A]。



※ [設置例-2]は、店内ウィンドウにインタラクティブホイルのみを貼り
ガラス面タッチ展開を不要として、広告や映像などを映し出しています。



※ W-foilのパンフレットは左記のパンフレットの画像をクリックし
て頂けますと、PDFとしてダウンロードが可能です。
又、パンフレットをご覧頂くには、Adobe社のフリーソフト
AdobeReaderが必要となります。


 [ 1.2MB ]



デジタルサイネージW-foilの仕組みや、設置・施工に関する様々なご質問にお応えいたします。
デジタルサイネージW-foilの運用方法は無限です、貴社に有効活用頂く為に、様々なご提案を
ご用意しております。
まずは、当社にお問い合せ下さい。 スタッフが親切にご相談をお伺いさせて頂きます。